小人さん/kobito/こびとさん
(以下↑からの引用)たださんが「小人」という言葉を使うとき、それは、役所の机で寝ている自分を思い浮かべなきゃいかんと思うのだ。「役所で寝る」。議論の上で、この基本的なことを理解出来ていないひとが多いように思う。おれは役所で寝ないもんとか、そもそも役所に行かないもんとか、んなもん論外じゃボケである。 とりあえず寝る勇気。とにかくこれが必要なのだ。そして、おもむろに起きる。すると、アラ不思議。仕事が終わっているじゃあないか!!これがまさに「小人」である。ん?あら?つーか、なんか計算間違いしてるんですけど?……って言うかもしらんが、そこまで踏まえた上での「小人」である。仕事を丁寧にやってもらいたければ、秘書でも雇えっつの。
【補足】分からない人も多いと思うが、たださんが言い出した「小人さん」は、ゆうきまさみのコミックス「究極超人あ〜る」6巻の有名なシーン(鳥坂先輩が勤務先の役所で居眠りし、周りを小人が走り回っている)からとられている。