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将棋戦法大辞典 - スパム禁止のため凍結希望

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スパム禁止のため凍結希望
良質な棋書の記録を残し、いづれは大辞典ができたらいいな、と思う。是非ご参加下さい。−d.c.

今 話題の穴熊について理解しよう!
*定跡書

**決定版
-''「将棋戦法大事典」加藤治郎、木村義徳、真部一男著(大修館書店)''1985年12月1日発行 400年の将棋史上、初めて世に出た将棋戦法辞典。居飛車、振り飛車、矢倉と章立てられた本書は1000頁を超える大著であり、戦法の種類は100種以上。大事典という名に恥じぬ仕事ぶりに敬意を表する出来映えだと思う。本書をたたき台にした改訂版がでることを加藤は望んで序文を締めくくっているが、現在そのような仕事は誰も従事していないようだ。チェスや囲碁に比べて大いに出遅れている分野なのに、日本将棋連盟は気にもとめていないのは至極残念なことだ。将棋は文化だというのならば、その足跡を総ざらえをまずは行うべきではなかろうか。−d.c.


-''「これが最前線だ!最新定跡完全ガイド」深浦康市著(河出書房新社)''1999年4月25日発行 1990年から2000年までの将棋戦法史。振り飛車、矢倉、居飛車について網羅してある。こういった本が10年単位でよいので出続ければ、定跡の進化を追えるので大変うれしいのだが難しいだろうなあ。−d.c.

-''「消えた戦法の謎」勝又清和著(毎日コミュニケ−ションズ)''1995年12月発行 2003年5月文庫化! 素晴らしい。僕が求めていた棋書(定跡書)はまさにこんな本だ! 戦法の変遷が実際の棋譜を交え具体的に解説しているし、出現、衰退年代も棋譜に日付けが書いてあるので実に親切だ。戦法開発者からのコメントも的を得たものだし、取り上げた戦法も居飛車、振り飛車を問わず広く数多く揃えているのも好印象。本書は1995年に出ているので、当時の結論では進化の袋小路に入ったかに見えた戦法も2000年以降、生まれ変わっているもの多い。その代表としてはゴキゲン中飛車、横歩取り(中座飛車)が挙げられる。図が少ないので、盤面を思い浮かべながら読まないといけないが、そんな不備を補ってあまりある成果がある。中級者以上に強くお勧めする。−d.c.

**中飛車
-''「ゴキゲン中飛車戦法」近藤正和(日本将棋連盟)''平成12年11月25日発行  中飛車戦法を(少し)流行させた5筋位取り中飛車の定跡書。角頭を守る形は木村−塚田時代にも出現したがゴキゲン中飛車戦法」と合わせて持っておくべき。華々しい乱戦、がっちり左金を上がる本格的中飛車双方をフォローしてあり、乱戦は現代でも十分楽しめる。例によって勿体ぶった米長文体は健在。−d.c.

--名人位就任のどさくさに新版も出したようです(94/04)が、これも絶版。しかーし、杉本昌隆が「中飛車戦法」なる本を最近出したようです! しかし何故杉本?−d.c.

-''「定跡百科5 中飛車ガイド」週刊将棋(毎日コミュニケーションズ)''1988年11月1日発行【絶版】 中飛車に関する総カタログ。急戦中飛車、5筋位取り、5筋交換型、5七銀型中飛車、陽動中飛車、ツノ銀中飛車、風車といった戦法と、対策である、▲4五歩早仕掛け、3八飛戦法、4六金戦法、左美濃、玉頭位取り、棒銀、腰掛け銀の狙い筋を解説しており、中飛車党必携の一冊(そんな本ばっかり)。ごきげん中飛車対策で有効な、飛車を5筋に回して逆襲する居飛車の奥の手に対する秘策が明記してあり、それだけでも読んでおく価値はある。絶版なのがなあ……。−d.c.

-''「中飛車戦法」杉本昌隆(創元社)''2002年9月10日発行 中飛車専門書としては久々なのかもしれないな。内容は居飛車穴熊対策と流行の力戦中飛車という、現代向け即戦力な中飛車本として評価できる。積極的に有利さを追求する居飛穴対策は、反撃を基本としていた今までの中飛車像を変えるかも知れない。力戦のほうは、近藤本の変化に最新の成果と独自の研究を披露しており、やはり近藤本と合わせて読むべきだ。第43棋王位戦第一局も紹介されているが、結論を出していないのが不満。まだ手の内を見せたくないのだろうね。−d.c.

--週刊将棋に連載している鈴木の豪快中飛車が書籍化されれば、力戦中飛車の定跡が確定するでしょう。力戦中飛車使い(だった)私としては大変感慨深い。−d.c.

**矢倉
-''「未来の定跡 現代矢倉の思想」森下卓 (河出書房新社)''1999年5月25日発行 矢倉を指そうとする人がまず戸惑うのが、どのような順序で囲えばよいのかわからないということである。「基本の32手」を学ぶのには本書が最適だ。やや古くなった部分もあるが、将棋に対する森下の真摯な姿勢が文章を通して伝わってくる。−もず

-''「未来の定跡 現代矢倉の闘い」森下卓 (河出書房新社)''1999年8月25日発行 本書では「思想」から一歩進んで(当時の)最新形を扱う。△8五歩を決めない「森内流」の出現、そして森内流のもたらした「先手受難の時代」が森下の率直な筆致で描かれている。定跡の誕生・衰退がよくわかる一冊。−もず

-''「東大将棋ブックス 矢倉急戦道場 棒銀&右四間」所司和晴 (毎日コミュニケーションズ)''2002年5月13日発行 先手番で矢倉を採用するにあたって気になるのが、後手からの超急戦策。特に本書で紹介されている居玉での棒銀・右四間飛車は有力な作戦だ。棒銀対策の▲5五歩、右四間新手の△4二金と言われて何のことだかわからない人は読むべし。−もず

http://shogi.mycom.co.jp/tdsbooks/tdsbk_yagurak.htm

-''「羽生の頭脳5 最強矢倉・後手急戦と▲3七銀戦法」羽生善治 (日本将棋連盟)'' 1993年1月10日発行
-''「羽生の頭脳6 最強矢倉・森下システム」羽生善治 (日本将棋連盟)''1993年4月20日発行 羽生のすごいところはこの本を書くにあたっても妥協を許さなかったところにあるだろう。形勢が傾き気味の局面でも、他の本なら「先手も指せる」のような曖昧な記述ですますところを、悪いなりに最善を尽くそうとしている。例えば、翌年に発行された「現代矢倉の基礎知識」(中村修著)では内容の多くが新手の出現によって意味をなさなくなってしまったのに比べて、この本は(古くなった部分もあるが)いまだに新鮮さを失っていない。−もず

**奇襲戦法
-''「将棋奇襲〈2〉新鬼殺し戦法」米長邦雄 (山海堂)''1988年発行 こんな本を紹介すると怒られるかもしれないが、先手で三間飛車にするとこの戦法と升田式石田流を相手の出方に従い使い分けている。升田式石田流と同様に既に対策はあるのだろうが、うまく決まったときの快感が忘れられずしょうこりもなく採用している。ちなみにこのシリーズの(1)はかの坂田三吉も指したことがある角頭歩戦法。さすがにこちらは指す気にはなれない。−yomoyomo

**駒落ち
-''「将棋大観」木村義雄(日本将棋連盟)''昭和51年発行 六枚落ち〜香落ちまで(ただし、初心者には読みづらい)。−SoraSora

--えーっと、駒落ち本は初心者が読む本だと思っていたんですが、だとするとこれって上手が読んで有用な本、ということなんでしょうか? 「初心者には読みづらい」の意図をお教え下さい。−d.c.
--私は2枚落ちの項しか読んでいないのですが、
定跡を知るのみで終わってしまい、下手側(=
他の本が必要という意味あいでした。−SoraSora
--紛れが多い=勉強になる、けれどこれ一冊だけでは辛いというわけですか。
となると「将棋大観」定跡の紛れを解説した書籍があれば有用ということですね。
多くの奨励会員やアマチュアに読み継がれた書籍ですので、
裏定跡をまとめた本がどこかにこっそりとあったりしそうですねえ。
所司和晴の「駒落ち定跡」などがその対象になるかもしれないけれど、
僕は評判しか聞いたことがないのでわかりません。
だれか、分かる人いませんかー。−d.c.

*初級者参考書
**全般
-''「将棋に強くなる本〜好敵手には読ませたくない」柿沼昭治(金園社)''1979年4月発行 ルールを覚えて将棋を指し始め、壁にぶつかったと感じたら真っ先に読む本。本書には将棋に強くなるための考え方、心構えが序中終盤にわけて詳しく記載してあり、常に意識して対局に臨むことができればすぐに初級は卒業できる初級者必携書。「自分の有利な材料を探す」といった中盤を乗り切る上での指標、「手駒が少ないときの指しすぎは危険」「軽くかわす」みたいな終盤での心構えなど、普通の入門書に限らず、定跡書、自戦記などにも載っていないエッセンスがまとめられている。20年前の本なのに内容が全く古びていないのは優良棋書の枯渇なのか、本書が優れていただけなのか──。−d.c.

--そうそう、まだ入手できるみたいなので欲しい方は早めにお問い合わせを。

-''「将棋初段への道」原田泰夫、田辺忠幸(小学館)''1982年6月発行 とっくに絶版の書籍を紹介するのはいけないのだが、この本はすごく貴重なので。内容的には正に初段を目指すぐらいの人を対象にしたもので少年達の実践譜を解説しているのだが、その中に羽生善治はいるわ、中原誠永世十段の息子さんはいるわ…。圧巻なのは羽生少年が原田泰夫に二枚落ちで挑み、原田が勝っていること。ある年のNHKの「将棋の日」中継において原田は大盤解説で「私は彼に二枚落ちで勝ったことがあるんですが、現在プロのほとんどは彼に適いません」と言って周りを笑わせたのだが、それは本当のことだった──。−yomoyomo.

**終盤
-''「終盤力養成講座〈1〉終盤の手筋」勝浦修(創元社)''2002年6月10日発行 終盤の手筋を総ざらえできる絶好の書。詰め手筋、詰めろと必死、囲いのくずし方、受けのテクニック、実戦の寄せと五章に分かれており、1ページ乃至見開き単位に手筋が簡潔に解説してある。頻出しそうな手筋だけをコンパクトにまとめてあり、実用度はかなりのもの。特に囲いのくずし方、受けのテクニックは何度も読んで頭にたたき込んでおきたい。−d.c.

-''「佐藤康光の寄せの急所囲いの急所」佐藤康光(日本放送出版協会)''1995年11月30日発行 戦型別に頻出する手筋を1、2つに絞って終盤術を解説している。講座をまとめているためか、細かいところまで示しているので疑問が残るようなこともない。まあ終盤なので、詰みまで書けるということもあるかもしれないが、それでも他の終盤本に比べて丁寧な感じ。絞ってあるから覚えやすいしね。勝浦本より先に手を取るべきだろうな。数ページ挿入してあるコラムも微笑ましくてよい。−d.c.

*中級者参考書

**全般
-''「将棋は歩から(上)(中)(下)」 加藤治朗著''

 歩の使い方を徹底して解説している。

**終盤
-''「寄せの手筋168」金子タカシ(高橋書店)''1988年12月5日発行【絶版】 序中盤を優勢に進めることができても終盤でもたついていては勝率は上がらないものだ。本書は寄せに関する手筋の総カタログとなっており、問題を解かずとも眺めているだけで終盤力アップがみこめる(と思う)良書。棋力向上に大変力になってくれると思う。どうしてこんないい本が絶版なのか理解に苦しむね。−d.c.

復刊ドットコム http://www.fukkan.com/vote.php3?no=8795

--発行日付を調べると、1988年12月5日発行に一度発行しているようですね。ですが
僕の持っているものには1999年12月1日と''だけ''しか書いてありません。
どうして来歴を省略しているんでしょうか?−d.c.

--復刊ドットコムにて復刊が決定したようです。1,800円分の価値はあるとは思いますが、他に寄せの本を持っているのなら無理して買わなくてもいいような値段でもありますねえ。−d.c.

*上級者参考書
**終盤
-''「凌ぎの手筋168」金子タカシ(高橋書店)''1990年5月1日発行【絶版】 終盤力、逆転力を鍛えるのに最適な好書。本書では詰みを逃れる、あるいは攻撃を考えた合い駒についてや必死を逃れる方法などが一問一答形式で出題されている。本書をマスターすれば競り合い負けは確実に減ることでしょう。ただ非常に難解なため、まずは「寄せの手筋168」から入ることをお勧めします。−d.c.

復刊ドットコム http://www.fukkan.com/vote.php3?no=8801

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*詰将棋
**初級
-''「3手詰ハンドブック」浦野真彦(日本将棋連盟)''2005年4月発行 初心者向けの3手がよくまとまっており初級者初心者の練習用に最適。
-''「5手詰ハンドブック」浦野真彦(日本将棋連盟)''2004年2月発行 筋のよい5手詰ばかりが並んでおり高段者でも詰みの感覚の確認にちょうどよい。

**上級
-''「夢の華」山田修司(毎日コミュニケーションズ)''1998年2月発行【絶版】 昭和の看寿として名高い山田修司氏の作品集。
-''「看寿賞作品集」詰将棋パラダイス(毎日コミュニケーションズ)''1999年11月発行【絶版】 詰将棋界の最高峰である看寿賞を柳田明氏の解説で堪能する。
-''「詰将棋半世紀」柏川香悦(フーコー)''1998年10月発行【絶版】今は亡き柏川悦夫氏の傑作詰将棋集。
*復刊ドットコム

絶版棋書復刊の一手段として復刊ドットコムに投票する、という方法があります。つーわけで同意できる棋書がありましたら投票して下さーい。−d.c.

復刊ドットコム『将棋』 特集ページ http://www.fukkan.com/group/?no=1262

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*このページについて

このページは将棋、ゲームブック、翻訳、eBANKでおひねりといった雑文をごっちゃに提供しているdouble crownという人が作りました。 http://doublecrown.under.jp/ で活動しています。

文末のd.c.の記載はdouble crownが記述したという印です。

**出版日付がわからない場合

いくつか書籍のデータベースがありますが、とりあえず以下のサイトで調べてみてください。−d.c.

-紀伊国屋BookWeb( http://bookweb.kinokuniya.co.jp/ )
-Amazon.co.jp( http://www.amazon.co.jp/ )

**絶版かどうかわからない場合

以下のサイトで調べられると思われます。−d.c.

-本やタウン( https://www.honya-town.co.jp/satellite/index.html )

**探索本を探したい場合

もずさんのサイトに詳細な探索方法が掲載されています。ご参考に。−d.c.

-将棋本探索の基礎知識( http://www.webspace-jp.com/~mozu/mozuiro/book/seek.html )

**将棋本批評サイト

この方々の情報もうまく組み込めたら素晴らしいのですが。−d.c.

-管理人推薦の将棋本( http://www.shogitown.com/shop/book/index.html )by 将棋タウン

-棋書ミシュラン(http://www.rr.iij4u.or.jp/~deguchi/ )by Rocky-and-Hopperの寄せの構造

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*コメントはこちらから
- 2002-09-03 (Tue) 19:56:12 ''[[d.c.]]'' : てなわけで、なにかあったらここに書き込んでみてくださいな。
- 2002-09-03 (Tue) 20:41:11 ''[[yomoyomo]]'' : 僕も何か挙げたいのだけど、意外に浮かばないんだよなぁ…
- 2002-09-03 (Tue) 21:45:18 ''[[d.c.]]'' : すでに記載されている本にコメントするのもよし、定跡書じゃなくても将棋に関連する本でかつ良書ならなんでもよいですよ。「聖の青春」などは有力候補でしょう。こうなると[[将棋戦法大辞典]]とは少し離れてしまいますが、なーに、気にしない気にしない。
- 2002-09-03 (Tue) 22:45:35 ''[[もず]]'' : お言葉に甘えて三冊追加しました。矢倉は比較的本の多い分野ですが、文句なくおすすめできる本というと思うほどはないですね。
- 2002-09-03 (Tue) 23:04:30 ''[[yomoyomo]]'' : 「羽生の頭脳」は定番なのだろうが、僕は実はまだ読んだことがなかったりします(笑)
- 2002-09-04 (Wed) 19:55:25 ''[[d.c.]]'' : サンクス!>もずさん。いつも矢倉は作戦負けになっていたので、早速読んでみますっ。
- 2002-09-04 (Wed) 19:57:45 ''[[d.c.]]'' : 「羽生の頭脳」はかの米長永世棋聖を筆頭にプロ棋士の教科書として機能した希有なシリーズだ(ったらしい)。横歩取り北浜新手も、羽生の頭脳の変化を克服したからこそ(一部で)話題になったわけだし、その存在意義は例え口述筆記であろうがどうだろうがこの際関係ないと思われる。とりあげたいとは思うのだけれど僕もすべて読んだわけではないので保留しているところ。
- 2002-09-07 (Sat) 19:22:49 ''[[d.c.]]'' : 「中飛車ガイド」追加しました。
- 2002-09-16 (Mon) 20:14:59 ''[[d.c.]]'' : 「凌ぎの手筋186」追加しました。
- 2002-09-16 (Mon) 21:38:03 ''[[もず]]'' : 「羽生の頭脳5・6」を追加しました。矢倉後手急戦に関しては羽生が将棋世界に連載していた「変わりゆく現代将棋」がいいと思います。というか、将棋世界は良質の連載を埋もれさせすぎ。
- 2002-09-16 (Mon) 21:42:24 ''[[もず]]'' : 高橋書店や山海堂などいくつかの出版社が初版発行年月日を書かないのは、カバーを掛け替えて返本をもう一度売るためという話を聞いたことがあるのですが本当でしょうか。
- 2002-09-16 (Mon) 23:48:35 ''[[d.c.]]'' : 見やすくするためにちょっとフォーマットをいじりました>もずさん。どんなもんでしょうか。
- 2002-09-17 (Tue) 00:34:44 ''[[yomoyomo]]'' : おっ、遂に「羽生の頭脳」がエントリされましたか。読みたくなりますね。今週末実家に帰って本棚を調べたのですが、僕は棋書自体持っていないことが判明(涙)
- 2002-09-17 (Tue) 20:27:57 ''[[d.c.]]'' : 僕は今週末の帰省で(東京〜福岡)、自宅の倉庫から「凌ぎの手筋168」を発掘! モノ捨て魔の母によって処分されているだろうと思っていただけに感激もひとしお(笑)。しかし谷川王位の本は……。
- 2002-09-17 (Tue) 21:14:24 ''[[もず]]'' : 私も見にくい気がしてました。ありがとうございます。
- 2002-09-21 (Sat) 21:20:08 ''[[d.c.]]'' : 「中飛車戦法」追加しました。
- 2002-10-14 (Mon) 15:17:06 ''[[d.c.]]'' : 「将棋に強くなる本〜好敵手には読ませたくない」を追加しました。
- 2002-10-24 (Thu) 23:19:38 ''[[d.c.]]'' : 「探索本を探したい場合 」を追加しました。もずさんには無断で(笑)
- 2002-10-25 (Fri) 23:21:20 ''[[もず]]'' : ありがとうございます(笑)。こちらも紹介させていただきました。それにしても誤字が多い(汗)。
- 2002-11-23 (Sat) 23:00:24 ''[[d.c.]]'' :  「終盤力養成講座〈1〉終盤の手筋」を追加しました。最近読んだ棋書の中ではかなりいい。購入して損はないと思います。
- 2003-02-16 (Sun) 23:28:35 ''[[d.c.]]'' : 「将棋戦法大事典」を追加など。もっと昔の良書も紹介できたらいいのになあ。
- 2003-05-17 (Sat) 05:08:54 ''[[旅人]]'' : 凌ぎの手筋168は良書でした。寄せの手筋の方は簡単でその場で考えても答えが出ましたが、この本は骨があった。ある程度以上の人の強い人と弱い人の差は受けの力。終盤に直感で1手2手稼げるようになる。
- 2003-05-19 (Mon) 19:15:36 ''[[d.c.]]'' : 「消えた戦法の謎」を追加。ようやく課題棋書を読むことができました。これは名著だと思います。MYCOM文庫万歳!
- 2003-05-21 (Wed) 11:54:16 ''[[sinogi]]'' : bookコレクターなので復刊に複雑。「zの法則」などどーでしょう。特に穴熊党にためになります。「羽生の頭脳」は中飛車・3間飛車への急戦の巻が未だかなり有効です。
- 2003-09-28 (Sun) 22:31:23 ''[[d.c.]]'' : 「佐藤康光の寄せの急所囲いの急所」を追加。好著ですよ。
- 2005-02-14 (Mon) 13:50:37 ''[[sei]]'' : d.c.さん、本当に尊敬しています。将棋戦法大事典を読む時は手袋をして読んでいる知人もおります。将棋大好き☆
- 2007-06-15 (Fri) 10:38:47 ''[[Ashlee]]'' : Nice! Many thanks, easy to find helpful information. Good work. 
 [[#comment]]