日記ダイジェスト「読者の声」

結城浩

目次

はじめに

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みなさん、いつもありがとうございます。

読者の声

今日、このホームページへ導き、一人のクリスチャンの信仰の証をみせてくださった神様に感謝します。 鬱積した思いを払拭しきれないでいた今の私にとって、 結城さんのこれまで書かれていた日記の一つ一つの言葉は、 明確な答えを持って語りかける神様の言葉のよう思えました。 あまりにも弱く、愚かで、試みに会いやすい私をすべて知りつくしているゆえに、 度々救いの御手を差し伸べてくださる、イエス様の愛に今感謝します。 今日、こうしてHP上で伝道の業に励まれる兄弟と出会うことが出来て本当によかった。とても力付けられ、励まされました。 私も神の平和の道具として用いられる一人になれるよう祈っています。 この世は本当にクリスチャンを必要としています。 特にこの日本においては。この国に信仰の仲間が増え、 素晴らしいクリスチャンが生まれることをお祈りしています。 結城さんがこれからも聖霊の業にはげまれることをお祈りしています。 (19歳 看護学生)

先生のキリストの真理を伝えようとする情熱に強く打たれました。 パソコンという無機質な世界で神様に仕える方がおられることに驚きました。 私は高校生の時にキリスト教の洗礼を受けて聖書が心に刻まれています。 ときどきその原点に返りますが普段は先生のような情熱を失っています。 損害保険会社のシステム関係の仕事を60歳で定年退職してから パソコンのCGIなどWEBプログラミングを勉強しました。 その後、結城先生の著作に触れ繰り返し繰り返し読み学んでなにか温かみのある著書の内容にとても感激しました。 人間死ぬまで勉強と先生の著作をもっともっと勉強しようと考えています。 どうか聖書の教えと一緒に導いてください。 感謝してメールいたします。 (62歳 自由業)

大きい失敗をしてしまいました。自分が大嫌いでした。 結城さん、この日記 (自分を主語にするのをいったんやめよう)を読ませてくださって、 ありがとう。泣きそうになりました。

わたしたち一人一人神様と一緒に歩んだ歴史があります。 それを書いておくと後で読んだとき、ああ、あの時神様はこうやって助けてくださったんだと、見えてきます。 あなたの日記を読んでると、その過程が明らかです。 神様があなたに与えてくださった賜物(文才)を、このような形で使っておられることに心から感謝します。 これからもあなたの心のこもった文章で多くの人が祝福されますように。

牧師さんでなくても福音的活動をなさっていて素晴らしい、多くの実を結んでいらっしゃいますね。 これからも苦しんでいる人を慰め支えてイエス様に導いてくださいね。大いなる継続的油注ぎをお祈りいたします。

インターネットを始めて、3ヶ月。 ゴスベルジャパンで結城さんのホームページを見つけてから、 1週間に何回かはホームページにおじゃましていました。 本当に信仰生活に行き詰る思いをしたときに結城さんのホームページに辿り着いたので、 改めて神様と自分との関係を見直すきっかけをいただき、 また、結城さんの信仰のあることばのひとつひとつに励まされて、 もう一度、神様と真剣に向き合う気持ちになれました。 「ありがとうございます」の気持ちをどう表したらいいのかわからないくらいです。 でも、本当に、本当にありがとうございます。

結城さんのメッセージはどんな内容のものでも、必ずプラス方向を 向いてから終わっているので、読んでいて元気になります。 私は同じようなことを悩んでいても、"それでも、主が共にいてくだ さっているのだ、恐れる必要はない" … みたいな結論に持ってい くことがなかなかできないので、いつも励まされます。 結城さんが私に向けて書いたわけではない色々なメッセージに、何度 も助けてもらっています。 ありがとうございます。主の言葉が直接届かない私への、主からの "ことづて" かもしれません。

「宿屋には彼らのいる場所がなかった」で「みじめな思い、自分の汚さや醜さにうちひしがれているとき、神さまはそこに入ってこられるのかもしれない。」 という言葉が心にしみました。 今の自分がまさにそうだったから。 自分の足りなさに絶望していたから。 このページに会わせてくださった神様に感謝します。

結城さん: 「神様は賛美を住まいとしておられる」というのは、本当にパワフルなステートメントですね。 「信仰をもって神さまを賛美するとき、神さまはそこに住まわれる。 そしてそのとき、必ず何かが変わります。」 結城さんありがとう。神様ありがとう。目からウロコが落ちた様です。

結城さん、こんにちは。悩みがあると、すぐ結城さん家に 遊びに来てしまいます。(^^; 私にとって、パソコン内の教会みたいな存在です。 「愛を持って真理を語る」の内容が、凄く良かったです。 前にも読んだのですが、改めて良かったです。 文字というのは、まぁ、文字に関わらず、言葉を扱う時に、 やっぱり言葉を話す、それを聞く、読む、という相手がいる訳で、 難しいですよね〜。あんまり考えすぎると発言できなくなるし。 日常生活では、あまり発言できない私にとっては、 パソコンや文字を介する自己表現というのは、とても ありがたいものなので、何とか有意義に使いたいと思います。 結城さん、お仕事がんばってください。 また感想書きます。

結城ファミリーの 「タクシークイズッ!」「ダーン!」こういう心和む日記、大好きです。 ほのぼのほのぼの・・・。(^^)

そうそう、物語では 女の子に神秘がありますね。 古今東西問わず。

お久しぶりです。 いつも拝読しています。

さて、私事で何ですが、先日私の夫が初めて会社の『面接』なるものに 駆り出されました。面接を「受ける側」ではなくて「する側」です。 彼は会社では技術屋さん(専門は物理)なので、初めての面接に どうしたものか少し戸惑っていたようでした。そんな話を聞いていたら ふと、結城さんの日記の 『面接のお話』を思い出したので、 プリントアウトして彼に渡しました。 プログラマ向けの質問事項でしたが、彼は興味深げに読み、 「ありがとう。参考になるよ。」と言ってくれました。 翌日、無事4人ほどの面接を終えたのですが、 1人40分間の面接でも、やる気・技術的なこと・人柄など、 「見えてくるものだなぁ。」と言っていました。 今回は、人事部・技術者など3人の面接官だったそうですが、 不思議と同じような評価結果が出たそうです。 それにしても、いつの間にかそれなりの年齢・それなりの立場に なったのだなぁと妻として何だか頼もしく思いました。 家では結婚したときとな〜んにも変わっていないのになー。

私は、結城さんの語る結城さんの奥様に憧れています。 包容力がたっぷりある方ですよね。 見習いたいです。(と思いつつ、包容される側の私。)

こんにちは。最近、ひさしぶりにこちらに寄らせていただいています。 「恐れるな」やっぱりこれですよね。クリスチャンの醍醐味というか。 現在、(自分的には壮大な)計画を目指して6月で退職することになりました。 ところがその先のことがなかなか決まらず(というか決断できず)。 でも焦りを感じる時でも、「恐れるな」を信じられる(現実逃避ではなく、ね)のが支えです。 では、また。

「弱さ」について書いてあるところを読んだとき、 私の通っている教会で「第二コリントの信徒への手紙」12章9節

すると主は「わたしの恵みはあなたに十分である。 力は弱さの中でこそ十分に発揮されるのだ」と言われました。 だから、キリストの力がわたしの内に宿るように、 むしろ大いに喜んで自分の弱さを誇りましょう。

を引きあいに出して説教されたことを思い出しました。 私がはじめて教会の礼拝に行ったときの説教だったので とても印象に残っていたのです。

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